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プラント・工場作業者には必須。安全に業務を取り組むための体調管理・健康のポイント(お酒について)




皆さんこんにちは!!


長田工業所の古畑です!!


大変遅くなりましたが、新年あけましておめでとうございます!!

本年も弊社長田工業所をよろしくお願い致します!!


新年も明けて少し体にむくみが出てきたので体重計に乗ったらびっくり!!


…正月太りしていました…(泣)

そんなこともあり2023年はジムに行き痩せようと思います(笑)


さて!!2023年1発目のタイトルは「お酒について」になります!

私はジム行きはじめて一発目からトレーナーさんからお酒を禁止されました(笑)

では行きましょう!!


 

飲んだお酒は体内でどうなっているの?

年末年始なにかとお酒を飲む機会が多かったかと思います。

ふと考えたことはありませんか?飲んだお酒は体内でどうなっているのか

それをまとめたのが上記の画像になります。



 

酔っ払いの仕組み

お酒を飲むと酔っ払いになる。これはもう生理現象です。

ここではなぜお酒を飲むと酔ってしまうのかシンプルにお伝えします。

アルコールを摂取するとアルコールが脳の神経細胞に作用され麻痺して

判断力や理性が弱くなり結果酔っ払いになるという仕組みなっています。

ひとえに酔いでもいろんな酔い方があります次はそれのお話をさせていただきます。


 

様々な酔いの種類

先程申し上げました酔いの種類をご紹介します。

爽快期…お酒1杯目ではだいたいこうなる方が多いはずまさに爽快な気分の事

ほろ酔い期…お酒を飲んでいるうちにたまに自分の意志とは相反することをしたり、自分でも何してるかわからないときがあったりしませんか?それがほろ酔い期になります。

酩酊期(めいていき)…お酒の付き合いをしていく中で普段ものすごく静かな人が急に気が大きくなったりなんてことありませんか?またその人が同じ話を何回もしていることはありませんか?タイムワープしているわけではありません(笑)酩酊期といわれる部分にはいいているだけです。

泥酔期…よく警察の密着番組とかで補導されている酔っ払いを見たことはありませんか?

あれはまさに泥酔期です。まっすぐ歩けてなかったり呂律がまわってなかったりといった状態

昏睡期…呼吸の速度が遅かったり、挙句の果てには寝ちゃったり字のごとく昏睡期

酔いの段階でいうところの末期の部分になります。


 

まとめ

先程いろんな酔いの種類を紹介しましたが、昏睡期になるまでの飲酒は控えましょう。

飲酒は確かに楽しいものですが一歩間違えれば命の危険に関わります。

自分に合った量を飲むようにしましょう!!


今回のお題いかがだったでしょうか?春先になり歓迎会を開く企業様もいらっしゃると思いますが、今日のブログの内容を思い出して楽しい飲酒をしましょう!!



それでは次回もおたのしみに~!!

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